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  • 2010.08.28 Saturday
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作品制作を通じて1×7、7×7、テグス(4号)の比較 作品2 三つ編み

 

作品2 三つ編み

1×7・7×7・テグス

 

\什郢間

1×7  16

1×7

 

7×7  20
7×7



テグス 20
テグス

1×77×7・テグスはすべて同じ太さのものを使用。

しかし7×7・テグスにくらべて1×7はワイヤが硬め。

1×7はビーズを通しやすい。ビーズを入れたワイヤを3本テープで固定して三つ編みする際に1×7は作業がしやすい。






⊇萢の仕方の違い

1×7は硬いので三つ編みがほどけやすく、かしめ玉で処理がしにくい。


1×7


7×7は三つ編みがほどけやすいので処理が少ししにくい。
7


テグスは三つ編みがほどけにくいので処理がしやすい。

テグス







精度・仕上がりの違い

7×7とテグスは仕上がり感が柔らかくしなやかな感じ。

7×7



 

テグスは身につけたとき透明なので三つ編みが見えにくくなる。

テグス


1×7はワイヤーが硬いのでしなやかな感じがない。
1×7





し誅

7×7はテグスのような柔らかさがあるので身に付けたときに自然な美しい曲線を描く。

テグスと違い三つ編みもはっきりと見えるので完成度が一番高い。

7×7










  

   

 
   


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  • 2010.08.28 Saturday
  • 23:04
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